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    カテゴリ:ニュース > 飲食店

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    (出典 benrig.com)


    今もやってる?やってないか?タレカツ丼...
    タレカツ3枚でも!4枚でも!5枚でも!
    全部同じ値段に……
    ならワイはやっぱり5枚で注文や!wお得やな!

    1 記憶たどり。 ★ :2018/10/15(月) 18:51:42.57

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00243057-toyo-bus_all

    平日の昼時、とんかつ専門店「かつや」の店舗はどこもにぎわっている。
    客は40~50代の男性サラリーマンが大半だが、老夫婦や若い男女の姿もある。

    かつやを運営するアークランドサービスホールディングス(HD)は、2007年の上場以来、10期連続で増収増益。
    2018年12月期も、売上高300億円、営業利益42億円と、ともに過去最高を見込む。
    売上高営業利益率はつねに10%以上で、業界屈指の高水準だ。

    10月15日発売の『週刊東洋経済』は「絶好調企業の秘密」を特集。先週は大幅な株価下落に見舞われたが、
    一時は日経平均株価が2万4000円を超えるほどまで急伸した日本株の中で、特に業績好調な企業の動向を追っている。
    アークランドサービスホールディングスも特集で取り上げた企業の一つだ。

    ■かつやの強みは低価格とリピート戦略

    とんかつ専門店といえば、中~高価格帯の「とんかつ和幸」や「新宿さぼてん」などが有名だ。
    対してかつやの強みは低価格にある。かつやの看板メニューである「カツ丼(梅)」は529円(税込み)とほぼワンコインだ。

    会計時には次回来店時に使える100円引き券を渡してリピートを促す。「100円引き券の使用率は5割超」
    (玉木芳春常務)と、固定客の確保に成功している。

    とんかつは調理に手間や技術が必要なため、参入障壁が高いとされる。かつやはなぜ、とんかつを低価格で提供できるのか。

    答えは特注のオートフライヤーにある。衣をつけた豚肉をフライヤーに入れると、時間や温度が自動で管理され、
    ベルトコンベヤーに載って出てくる。導入当初は3分40秒だった揚げ時間も、改良を重ねた現在では3分ほどになったという。
    熟練の従業員でなくても調理できるようにしたことで、人件費を抑えられている。

    加えて、一部店舗ではランチタイムに500円、600円、650円(各税込み)の三つの価格のセットメニューに絞り込んで提供している。
    客の平均滞在時間は15分と回転率が高い。

    同社の店舗数は525。そのうち、374店がかつやの国内店舗だ(2018年6月時点)。上場以来、毎年着実に拡大を続ける。

    ■持ち帰りの実験店開設 新業態も育成中

    今年7月には東京・北区の商店街に実験店を開業し、持ち帰り専用窓口を設けた。通常の店舗では30~35%の持ち帰り比率が、
    同店では50~60%で推移している。実験店の好調を受け、持ち帰り専用窓口を増やすことも検討中だ。

    持ち帰りに力を入れる背景には、既存店売上高の伸び悩みがある。足元では5月から8月まで4カ月連続で前年割れ。
    これは月次売上高を公表し始めた2008年以降初めてだ。成長市場である中食の需要も取り込むことで、既存店のテコ入れを図る。

    また同社は第2の柱として空揚げ店「からやま」を育成する。国内のからやま店舗数は郊外を中心に43(2018年6月末時点)。
    かつやと比較してまだ少ないが、2018年上期(1~6月)の国内出店は11店と、かつやを上回る勢いだ。
    今年8月には、たこ焼き店「築地銀だこ」を展開するホットランドとの合弁で米国・ロサンゼルスにからやまを開業した。
    台湾やタイなど進出済みのエリアに加え、巨大市場である北米を攻める構えだ。

    そのほか、2017年7月にカレー店「camp」を展開するバックパッカーズを買収した。新業態の育成に成功すれば、同社の成長は一段と確かなものになる。


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1539576403/
    1が建った時刻:2018/10/15(月) 11:10:51.89


    (出典 www.arclandservice.co.jp)



    (出典 ascii.jp)



    (出典 tikinyooguruto.xyz)


    【【とんかつ】「かつや」のカツ丼が圧倒的に支持されるワケは〇〇にあった……】の続きを読む

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    (出典 menmusubi.com)


    高くしたらなんの魅力もないやんけ!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/13(土) 20:38:56.22


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    飽きられ始めているのか、「いきなり!ステーキ」の集客力に陰りが見えている。

    運営会社のペッパーフードサービスによると、8月の「いきなり!ステーキ」既存店客数は前年同月比0.9%増と、わずかな増加率にとどまった。
    客単価が落ち込んだため、売上高は2.8%減となっている。「いきなり!ステーキ」といえば、
    行列ができるステーキ店として知られ、多くのメディアでも紹介される人気店だ。しかし、ここにきて集客力の衰えが目立っている。

    客数に異変が起きたのは今年4月だ。前月の3月は13.9%増、2月は12.7%増と大幅に伸びていた。
    それ以前では30%以上の増加率を叩き出すことも珍しくなく、2017年12月期通期は23.9%増と大幅な伸びを見せていた。
    ところが、4月は一転して1.5%減とマイナスに陥った。それ以降も減少が続き、5月が9.0%減、6月が9.6%減、7月が9.4%減と4カ月連続でマイナスとなっている。
    しかも、悪いことに5?7月のマイナス幅はいずれも9%台と決して小さくはない。

    5?7月が大幅な減少となったのは、まず値上げの影響が考えられる。5月16日から、「国産牛サーロインステーキ」の1グラム当たりの価格を10円(税別、以下同)から11円に、
    「国産牛リブロースステーキ」も10円から11円に値上げした。それぞれ値上げ率は10%にもなる。
    一部店舗では販売していない商品ではあるが、販売店舗の利用客がそれを嫌って利用しなくなっていったことが考えられる。

    「いきなり!ステーキ」は、手頃な価格でステーキを食べられることで人気を博した。立ち食い形式を採用しているため、狭い敷地に多くの来店客を収容することができ、高い回転率を実現することができる。
    これにより家賃比率を抑え、その分を食材の原価に充てることができ、高品質のステーキを低価格で提供することが可能となった。
    立って食べなくてはならないという不便はあるものの、おいしいステーキを低価格で食べられるメリットがそれを超越し、行列ができるほどの人気店となっていった。

    しかし、最近は「大して安くない」といった声を耳にすることも少なくない。「いきなり!ステーキ」は、立て続けに値上げを実施している。

    それにより商品の価格が高騰しており、たとえば、全店舗で販売している「リブロースステーキ」(現在、1グラム当たり6.9円)の1グラム当たりの価格は、昨年7月より前と比べ0.4円高くなっている。
    同じく全店販売の「ヒレステーキ」(同9円)は昨年3月に値上げし、0.5円高くなった。
    このほかにもいくつか値上げしており、値頃感は急速に低下している。

    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_482701/
    2018.10.12 00:15 ビジネスジャーナル

    前スレ                   2018/10/12(金) 16:44
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539397423/


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