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    カテゴリ:ニュース > フィギュアスケート

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    (出典 www.asahicom.jp)


    怪我から復帰の羽生結弦が涙を呑む!

    1 豆次郎 ★ :2019/03/23(土) 21:28:40.60

    3/23(土) 21:26配信
     フィギュアスケート世界選手権最終日(23日、さいたまスーパーアリーナ)男子フリーで、ショートプログラム(SP)3位につけた五輪2連覇の羽生結弦(24)=ANA=は合計300・97点で銀メダル。昨年11月の右足首負傷からの復帰戦で2年ぶり3度目の世界一はならなかった。宇野昌磨(21)=トヨタ自動車=は270・32点で4位、田中刑事(24)=倉敷芸術科学大大学院=は238・40点で14位だった。ネーサン・チェン(19)=米国=がルール改正後、世界最高の323・42点で2連覇を飾った。

     満員のスタンドが総立ちとなった。羽生は冒頭の4回転ループを成功させたが、続く4回転サルコーは着氷が乱れ、GOEで減点された。3回転ループ、後半の4回転トーループ、4回転トーループ-トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)のジャンプシークエンス、フリップ-トーループの2連続3回転、3回転半-オイラー-3回転サルコーを決め、右手でガッツポーズを作った。206・10点をたたき出し、その時点でトップに立ったが、直後に登場したチェンが圧巻の演技で最高得点を塗り替えられた。

     世界王者となった2014年は3位から6・97点差を、17年は5位から10・66点差を逆転した。グランプリ(GP)ファイナルとソチ五輪との同一シーズン3冠を成し遂げた14年の会場は、今回と同じさいたまスーパーアリーナだった。

     首位のチェンとは12・53点差で、16年にハビエル・フェルナンデス(スペイン)が羽生を逆転した史上最大の12・04点差より大きい。絶対王者は平昌五輪、そして過去2度の成功体験を逆転優勝への道標とするつもりだった。故障前と同じ4回転4本を跳ぶ構成で3度目の世界一を狙ったが、好敵手のチェンには届かなかった。  

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00000603-sanspo-spo


    【【悔し涙呑む】羽生、ネーサン・チェン(19)に完敗! 負けて強くなる男の今後に期待...】の続きを読む

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    羽生 (はにゅう ゆづる、1994年(平成6年)12月7日 - )は、宮城県仙台市泉区出身のフィギュアスケート選手(男子シングル)。 全日本空輸 (ANA) 所属。早稲田大学人間科学部(通信教育課程 eスクール)在学中。 主要な戦績として、2014年ソチオリンピック・2018年平昌オリンピック
    234キロバイト (23,361 語) - 2019年3月18日 (月) 14:51



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    羽生結弦冗談で言ったつもりがほんとに1面、イチローに持ってかれてワロタ!!

    【羽生結弦「一面は嫌だ」 イチロー「まかせろ」で1面はイチローに決定!!www】の続きを読む

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    (出典 www.news-postseven.com)


    ショートプログラム(SP)5位と出遅れた
    紀平梨花(16=関大KFSC)が逆転優勝!!

    1 かばほ~るφ ★ :2019/02/09(土) 18:21:37.41 ID:vuaHGigc9.net

    紀平梨花 アクセル決めSP5位から逆転V 国際大会負けなし5連勝 三原3位、坂本は4位
    2/9(土) 15:41配信

    欧州以外の国・地域が参加するフィギュアスケートの四大陸選手権第2日は8日(日本時間9日)、
    米アナハイムで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位と出遅れた
    紀平梨花(16=関大KFSC)が153・14点をマークし、
    合計221・99点で逆転優勝を果たした。これで紀平は今季の国際大会は5戦5勝となった。

    大会前に左手薬指を亜脱臼し、準備不足も重なった影響か、
    前日のSPでは冒頭のトリプルアクセル(3回転半)の失敗が響いて5位発進となった。
    首位とは5・06点差が開いたが、この日は冒頭の3回転半を華麗に決めると、
    その後の連続ジャンプも大きなミスなく着氷。3回転半は1回に抑えつつ、ステップとスピンでも高得点をマークして逆転優勝。
    6・58点をひっくり返した昨年11月のグランプリシリーズ「NHK杯」での逆転劇を再現してみせた。

    2年前の優勝者でSP8位の三原舞依(19=シスメックス)はフリー自己最高の141・97点、合計207・12点で3位。
    SP2位からの大会連覇を狙った坂本花織(18=シスメックス)は133・33点、合計206・79点で4位に終わった。

    2/9(土) 15:41配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000120-spnannex-spo
    2018-19 四大陸選手権・女子FS
    https://sports.yahoo.co.jp/contents/3052

    1 Rika KIHIRA  JPN  221.99
    2 Elizabet TURSYNBAEVA  KAZ  207.46
    3 Mai MIHARA  JPN  207.12
    4 Kaori SAKAMOTO  JPN  206.79
    5 Bradie TENNELL  USA  202.07
    (以下省略)
    http://www.isuresults.com/results/season1819/fc2019/SEG004.HTM
    http://www.isuresults.com/results/season1819/fc2019/CAT002RS.HTM
    http://www.isuresults.com/results/season1819/fc2019/fc2019_Ladies_FS_Scores.pdf

    ★1がたった時間 2019/02/09(土) 15:47:38.87
    前スレ http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1549694858/


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 i.kobe-np.co.jp)



    (出典 www.news-postseven.com)


    【【フィギュアスケート】四大陸選手権 紀平梨花が初出場、初優勝を飾る... 詳細はコチラ!】の続きを読む

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    本田 (ほんだ みゆ、2004年6月1日 - )は、日本の女優、タレント、フィギュアスケート選手。京都府京都市伏見区出身。テアトルアカデミーを経て、オスカープロモーション所属。兄はフィギュアスケート選手の本田太一、姉はフィギュアスケート選手の本田真凜。妹は子役であり、フィギュアスケーターでもある本田紗来。
    38キロバイト (4,988 語) - 2018年12月31日 (月) 09:10



    (出典 ranran-entame.com)


    動画は本田望結「本気でやりたい」スケートへの思い変化をUP

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/04(金) 18:11:45.72 ID:CAP_USER9.net

    “美しすぎるフィギュアスケーター”本田望結(14)、紗来(11)姉妹が4日、東京・墨田区の東京スカイツリーで期間限定オープン中の「TOKYO SKYTREE TOWN ICE SKATING PARK 2019」(3月10日まで)を訪れ、恒例となったスペシャルスケーティングプログラムを披露した。

     2人の共演は今年で6回目。仲良し姉妹らしく息の合ったスケーティングで、観客の拍手を浴びた。望結が構成を練り、毎回違う曲、違う振り付けに挑戦する。

     30分で紗来に振り付け、わずか2時間の練習で形にしたというから、その才能に驚くばかりだ。望結は「今は紗来がいろいろと提案してくれるので助かっている。無事に滑り終えることができてよかった」と胸をなでおろした。

     昨年は11月の全日本ジュニア選手権に揃って出場。望結は総合12位、本来ノービスクラスの紗来は17位(10月の全日本ノービス選手権ではノービスA女子で2位)に終わった。

     望結は「去年はスケート中心の生活を送った。全日本ジュニアという大きな舞台には出られたものの、悔しい結果になり、スケートに対する気持ちが大きく変わった。単に好きだからやるという姿勢から、応援してくださる方のためにも上位に入りたい、本気でやりたいという気持ちが強くなった」と意気込む。

     一方で「決して芝居をあきらめたわけではない。芝居とスケートの両方を続けるのは中途半端と言われるかもしれないが、それを継続して“継続は力なり”にしたい」と、今後も芸能界と氷上の“二刀流”を貫くことを宣言した。

     さらには「これまでは自分の目標や思っていることを発信するのが好きではなくて隠していた。今年からは思ったことをすべて言って、気取らず強がらず、素直な自分でいきたい」と胸の内を明かした。

     また、4きょうだい中、一番の才能を持つと評判の紗来は「昨年は全部の大会でいい成績を収めたわけではないけど、国際大会や全日本ジュニアに出場させてもらって、新しいことを経験できた。今年はそれを生かし、“猪突猛進”で思い切って前に行きたい。今年はノービス最後の年だし、姉と同じ大会に出る機会が増える。お互いに頑張っていい成績を残したい」と力強く語った。


    2019年01月04日 15時25分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/eyecatch/1237660/

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    【【両立】本田望結 今後もフィギュアと女優続けます宣言をする...】の続きを読む

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    紀平 梨花(きひら りか、英語: Rika Kihira, 2002年(平成14年)7月21日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。兵庫県西宮市出身。血液型はO型。 N高等学校在籍中。3歳のときに母親と姉とともにアイスリンクに行きスケートと出会い、5歳のときにスケート教室に入っ
    22キロバイト (1,400 語) - 2018年12月8日 (土) 23:21



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 かばほ~るφ ★ :2018/12/09(日) 07:54:58.37

    紀平梨花が快挙!真央以来13年ぶりデビュー年ファイナル制覇 ザギトワ抑えた
    12/9(日) 7:51配信

    フィギュアスケートのGPファイナルは8日(日本時間9日)にカナダ・バンクーバーで女子フリーが行われ、
    ショートプログラム(SP)1位の新星・紀平梨花(16=関大KFSC)が初優勝を飾った。
    日本勢としては2013年の浅田真央以来の優勝、また、2005年の浅田以来となる
    GPデビューシーズンでのファイナル制覇の快挙となった。

    SPで、ルール改正後の今季世界最高得点をマークし首位に立った紀平。
    前日の公式練習では、SPでも決めた3回転半(トリプルアクセル)は
    10回跳んで9回着氷するなど好調を維持し、フリーでも会心の演技。
    宮原、坂本に加えて、平昌五輪金メダルのザギトワ(16=ロシア)、
    トリプルアクセルの使い手のトゥクタミシェワらロシア勢がはだかる激戦を制した。

    12/9(日) 7:51配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000058-spnannex-spo
    GPファイナル・女子FS
    https://sports.yahoo.co.jp/contents/2722

    1 Rika KIHIRA  JPN  233.12
    2 Alina ZAGITOVA  RUS  226.53
    3 Elizaveta TUKTAMYSHEVA  RUS  215.32
    4 Kaori SAKAMOTO  JPN  211.68
    5 Sofia SAMODUROVA  RUS  204.33
    6 Satoko MIYAHARA  JPN  201.31
    http://www.isuresults.com/results/season1819/gpf1819/SEG004.HTM
    http://www.isuresults.com/results/season1819/gpf1819/CAT002RS.HTM


    (出典 Youtube)



    (出典 Youtube)


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