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動画は稀勢の里★3連敗 決断の時来たる(涙)をUP

1 Egg ★ :2019/01/15(火) 22:45:52.06 ID:oSinm6IT9.net

◆大相撲初場所 3日目 ○栃煌山(寄り切り)稀勢の里●(15日・両国国技館)


九州場所を途中休場し、進退問題が再燃する中で初場所を連敗スタートした横綱・稀勢の里(32)=田子ノ浦=が、
東前頭筆頭・栃煌山(31)=春日野=に寄り切りで敗れ3連敗。平成最後の国技館土俵で、「引退」の2文字がちらつく、相撲人生最大の危機を迎えた。

この日は父・貞彦さんの73歳の誕生日。巻き返しへ初日を出したかったが、通算18個目の金星を配給。
さらに、昨年秋場所の千秋楽からの出場しての連敗が8となり、1999年の貴乃花と並んでいた横綱連敗ワースト記録を更新してしまった。

昨年11月の九州場所で、横綱としては87年ぶりに初日から4連敗して途中休場。場所後に行われた横綱審議委員会では、初めて「激励」決議が出された。
九州の休場を決断する際には「このままでは終われない。もう一度チャンスを下さい」と師匠に直談判。不退転の覚悟で初場所に臨んでいたが、非常に厳しい状況に追い込まれた。

◆稀勢の里 寛(きせのさと・ゆたか)本名・萩原寛。茨城・牛久市出身、32歳。188センチ、177キロ。02年春場所で鳴戸部屋から初土俵。
17歳9か月の新十両(04年夏場所)、18歳3か月の新入幕(同九州場所)はいずれも貴乃花に次ぐ史上2位の若さ。10年九州場所で白鵬の連勝を「63」で止めた。
11年九州場所後に大関昇進。13年12月に部屋の名称が田子ノ浦に変更。優勝2回。殊勲賞5回、敢闘賞3回、技能賞1回。得意は左四つ、寄り、突き、押し。

1/15(火) 17:50配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00010001-spht-spo

同じ二所ノ関一門である芝田山広報部長(元横綱大乃国)は「この状況では本人と師匠(田子ノ浦親方=元幕内隆の鶴)次第だな」と述べ、引退もやむなしとの考えを示した。

 栃煌山に完敗したこの日の一番について、「稀勢の里という横綱の相撲になっていない。自分でも何をやっているか、分からなくなっているかも」と分析。自らが現役を退いた時のことを例に挙げ、「自分は師匠に『土俵で何をやっているか、分かりません』と言った、それが決め手になった」と話した。

 「稽古がどうのこうのではない。横綱として、この相撲ではキツイということ。これだけ連敗すると、横綱としては、どうしようもない。我々協会関係者もファンも『頑張って欲しい』という気持ちで応援してきたが、土俵に上がると結果が出てしまう。今だと、誰が相手でも勝てないように見える」

進退「本人と師匠次第」 稀勢3連敗に相撲協会広報部長

1/15(火) 19:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000077-asahi-spo

写真

(出典 lpt.c.yimg.jp)


1 Egg ★ 2019/01/15(火) 19:13:57.45
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547547237/


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