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    カテゴリ:ニュース > YouTube

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    YouTuber(ユーチューバー)・YouTubeクリエイターは、主に動画共有サービスYouTube上で独自に制作した動画を継続的に公開する者を指す名称である。狭義では「YouTubeの動画再生で得られる広告収入を主な収入源として生活する」人物を指す。 英語圏では「YouTuber」以外に「YouTube
    14キロバイト (1,893 語) - 2019年4月17日 (水) 09:04



    (出典 image.itmedia.co.jp)


    この動画大丈夫か?!
    これ1歩間違えればヤバいやつじゃん!
    無事出てこれておめでとう!

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/04/30(火) 12:40:10.14 ID:eDU3CqSQ9.net

    2019-04-28 IMPRESSION
    https://www.impression-company.com/entry/hikaru-dangerousbar

     人気YouTuber・ヒカルが不当に高い料金を請求される「ぼったくりバー」に潜入取材した動画が大きな反響を呼んでいる。「お菓子とコーラだけで9万円請求?ぼったくりバーに潜入調査したら闇深すぎたから会話すべて公開します」というタイトルで、客引きの男に案内されてぼったくりの悪評が高い都内のバーに入店。1時間4000円というセット料金で男と約束を取り交わしたが、1時間後に店員に請求された金額は9万2000円。ヒカルのドリンク代が2万5000円、女性のドリンク代が2万5000円、水が1杯2000円、アイス(氷)が1個1000円、チャーム(お菓子)が10000円など。サービスtax代が30%だった。

     ヒカルが「いやもうぼったくでしょ。こんなの無理っすよ。4000円しか払わないですよ」と9万2000円の支払いを拒否。すると男の店員が「上のものに相談しますので少々お待ちください」と伝えた後に、店に案内した客引きの男が登場。「4000円はあくまでもセット料金なので」と強調した上で、「お客さんからしたら高いかもしれないけど、うちは普通なんでこれが。決して高くないです」と支払いを要求した。
    ヒカルが「別にここの店とかネット上でさらしても全然いいんですね?まっとうなことをやっているんだったら。僕ユーチューバなんですよ。で、音声とか全部撮っているんで撮影して。ここに来るまでの店名も全部おさえてて。(中略)。全然戦ってもいいんですよ別に」と語気を強めると、男は「あー、めんどくせぇなあ。じゃーいいですよ、わかりましたよもう。じゃあ4000円。これはもう絶対払ってもらいます」と吐き捨てた。ぼったくりであることも最終的に認めた。

    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


     客引きの男と緊迫のあるやり取りで、一歩間違えればヒカルの身に危険が及ぶ恐れがあった。1人で店に乗り込んでぼったくりの不正行為を訴えた勇気ある行動に、SNS上では「度胸あるなぁ、感心した。ってか見直した。なかなかここまで出来ないよ。ヒカルさんは有名になるべくしてなったって理解したよ」、「数日後のニュースで『YouTuberの取材に基き摘発』ってのを待ってます」と称賛の声が多かった。

    お菓子とコーラだけで9万円請求?ぼったくりバーに潜入調査したら闇深すぎたから会話全て公開します

    (出典 Youtube)

    ★1: 2019/04/29(月) 21:06:06.44

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556547244/


    【【ガチでヤバイ】YouTuber ヒカルさん ぼったくりバー潜入取材してみた...結果はこちら!【音声動画あり】】の続きを読む

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    (出典 news.walkerplus.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/04/13(土) 14:11:45.43 ID:GgUdBnHE9.net

    2019年4月13日 11時2分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16310483/

    (出典 netnohannou.site)


     人気ユーチューバ-のHIKAKIN氏(29)が最近引っ越したばかりの新居に、フジテレビ系バラエティー番組「ダウンタウンなう」(金曜・後9時55分)のレギュラーメンバーが“潜入”してトークを繰り広げ、その様子が12日に放送された。

     新居は東京都内の超高級タワーマンションの上層階に3LDKを2世帯分借りている豪邸で、テレビ初公開。東京タワーなど都心を一望できる40畳のリビングダイニングルーム(床は総大理石)で、HIKAKIN氏が「特別に用意した、日本で買える一番いいもの」という350万円の1988年フランス産赤ワイン「ロマネ・コンティ」を大きめのグラスで飲み交わしながら談笑した。

     「1杯10万はくだらない」と驚く坂上忍(51)に、ダウンタウンの松本人志(55)は「おいしいのかどうかわからない」と言い、トークの最中に誤ってワインをこぼし「これ(こぼした分)で7~8万くらいやな」と相方の浜田雅功(55)に突っ込まれる場面も。

     トークと前後して、HIKAKIN氏が動画で紹介するために収集し、部屋に置いてある高級グッズを次々に紹介。「最強のベッド買ってみた」と動画をアップしたばかりの2~300万円のキングサイズのベッドに始まり、1400万円のトランク、1890万円の腕時計、57万円のヴィトンのランプなどが部屋に運びこまれ、金とダイヤをあしらった家庭用ゲーム機プレイステーションのコントローラー(百数十万円)が出てきたときは松本が「何買ってんの!」と叫んだ。

     HIKAKIN氏は動画サイト「YouTube」で保有するチャンネルの登録者数が現在1420万人。昨年より、さらに360万増えたという。


    (出典 netnohannou.site)


    (出典 netnohannou.site)


    (出典 netnohannou.site)

    https://netnohannou.site/wp-content/uploads/2019/04/hhhis.jpg
    ※ 画像は参考


    【【贅沢三昧】HIKAKIN改めナリキンへ...www ダウンタウンもびっくりする成金ぶりwww】の続きを読む

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    長谷川 (はせがわ ゆたか、1975年8月12日 - )は、日本のフリーアナウンサー。元フジテレビアナウンサー。奈良県奈良市出身。 洛星中学校を経て、1992年日生学園第一高等学校(現・桜丘高等学校)に進学し、1995年4月に立命館大学産業社会学部(情報・メディアコース メディアリテラシー専攻)に進学する。立命館大学放送局
    26キロバイト (3,663 語) - 2019年3月13日 (水) 06:08



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    馬鹿か?!こいつは...
    こんなのがおるからダメなんや!

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/03/31(日) 20:03:54.47

    2019年03月31日 10:59
    https://lite.blogos.com/article/367673/

    (出典 biz--journal-jp.cdn.ampproject.org)



    かつて「自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ!無理だと泣くならそのまま殺せ!」と書いて批判された、元局アナの長谷川豊氏が、今度は自らがYouTubeにアップしている公式動画の中で「覚醒剤の場合、用法用量を守ったら中毒はほぼ出ません」と発言して批判されている。(*1)

    該当発言のある動画は長谷川氏が自ら非公開にしていることから現在は視聴できず、その発言内容はTABLOの記事(*1)の描き下ろし部分に頼ることになる。
    なおこのTABLOは、今回の件を取り上げ、長谷川氏とツイッター上で論争(*2)をした久田将義氏が編集長を務めるメディアであるということは、公平性のために記しておく。

    長谷川氏はピエール瀧氏のニュースに触れて、そこから「覚醒剤の場合、用法用量を守ったら中毒はほぼ出ません」と、発言をしている。
    確かに覚醒剤に「用法用量がないか」と問われれば「ある」とは言える。ただしそれは医療用覚醒剤の場合である。
    日本における覚醒剤の代名詞でもある「ヒロポン」は医療用医薬品として認可されている。そして医療用医薬品としての用法用量が記載されている。(*3)

    しかし、これはあくまでも治療のための用法用量だ。個人が私的に使うための用法用量ではない。少なくともピエール瀧氏の事件からの文脈で「用法用量を守れば中毒は出ない」という発言は適切であるとは言えない。
    また、そもそもの問題として、長谷川氏の発言にある「中毒」とは何なのだろうか?

    依存することを「中毒」と呼ぶことがあるから依存性のことだと考えてもこれも不適切なのである。
    なぜなら違法行為であるにも関わらず、それを続けている事自体が依存性を明確に示す症状だからである。報道によればピエール瀧氏は20代の頃から薬物を使用していたと供述しているという。

    若くて不安定なときに薬物に一時的に走ったならまだしも、50を超えて社会的にも十分な評価を得ていても違法薬物をやめられなかったのだからそれは明確に「依存症」である。
    (略)
    (3月31日追記)
    長谷川豊氏よりツイッター上で記事に対する言及があり「「覚醒剤は用法用量を守れば中毒にならない」は主張ではないので書き換えてほしい」という趣旨の打診がありました。(*4)
    検討した結果、置き換えたとしてもこの記事の本質に影響がないことを確認した上で、要請を受け入れ「主張」の部分を「発言」に置き換えました。

    *1:長谷川豊さんがYouTubeでまたもぶっ飛び発言(TABLO)「用法用量を守れば覚醒剤は中毒にならない」 http://tablo.jp/discover/news004694.html
    *2:覚醒剤の話を指摘したはずが頓珍漢の展開に。久田氏VS長谷川氏(Togetter)https://togetter.com/li/1332665
    *3:医療用医薬品 : ヒロポン(KEGG MEDICUS)https://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_med?japic_code=00006946
    *4:こんにちは。そうですね。私も言い間違えがありますし、概ね反論はありません。ただ、当該放送内で「覚醒剤は用法用量を守れば中毒にならない」が「主張」ではないですよね?それは流石に同意されるかと。そこだけ「とも発言している」くらいに書き換えませんか?(長谷川豊 Twitter)https://twitter.com/y___hasegawa/status/1112218952241799169
    ※ 全文は記事で
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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